WEB地区誌

2R,1Z 尾道瑠璃ライオンズクラブ クラブ紹介

尾道瑠璃ライオンズクラブは広島県東部、南に沿岸部、北に山間部をを持ち合わせた中山間部に位置し、「尾道」の由来は『山の尾の道』が定説ですが、「瑠璃」の由来については、この地の三つの山『大宝山 千光寺山』『摩尼山 西国寺山』『瑠璃山 浄土寺山』から成る『瑠璃』から名付けたと伺っています。
またこの地は三つの世界遺産に関連し「尾道水道が紡いだ中世からの箱庭的都市」「荒波を超えた男たちが紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~」「日本最大の海賊の本拠地、芸予諸島-よみがえる村上海賊の記憶」と足利の流れを歴史に刻む由緒ある土地柄でもあります。
 さて、本年度長尾会長は≪出会いに感謝 We Serve≫をスローガンに、会員56名(家族会員28名)一丸となってクラブ運営、事業活動に邁進しています、
10月13日にはCN55記念例会を挙行し多くの来賓、姉妹クラブ、ブラザークラブのご祝詞をいただき盛大に厳粛に行われました、記念事業の「カナダバンクーバーちび太鼓と尾道べっちゃー太鼓のジョイントコンサート」では、7月の西日本豪雨災害の真っ只中、尾道市内が断水し開催も危ぶまれましたが、多くの方々の協力により開催することが出来ました、姉妹クラブの出雲ライオンズクラブ、大村ライオンズクラブからはペットボトルの水が災害支援として届けられ友情の絆を改めて感じたところです。尾道瑠璃ライオンズクラブは地域に密着した奉仕活動を基本に、千光寺公園ゃ市内一円に桜の植樹、尾道大学への出前講座やインターンシップ支援事業、青少年健全育成事業、中学生卓球大会の開催、また地域イベントへ積極的に参加しています、今後とも、ご協力お願いいたします。尾道べっちゃー太鼓・カナダバンクーバーちび太鼓ジョイントコンサートCN55記念例会

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4R2Z 広島清和ライオンズクラブ クラブ紹介

広島清和ライオンズクラブは、1996年広島可部ライオンズクラブさんのスポンサーにより誕生した、広島市最北部に位置する、現在会員数15名のクラブです。

今年度は、「仲間を増やし 繋げていこう We Serve」をクラブスローガンに掲げ「意義ある楽しい例会」「会員の増強」を重点目標に定めました。この重点目標を進めるにあたり、改めて当クラブの活動を振り返り、魅力ある例会づくり・価値あるアクティビティについてワークショップを行いました。これを基に今年度例会では、地域で活躍されている皆さんをゲストにお招きしたり、会員間の情報を提供しあい、さらなる親睦を深める例会を行っています。会員増強におきましても、5名の入会目標を立て、実現へ向け進めているところです。

アクティビティにつきましては、地域密着型のクラブを目指し活動に取り組んでいます。
青少年育成活動の一つである「薬物乱用防止活動」におきましては、ほとんどの会員が「薬物乱用防止教育認定講座」を受講し、毎年町内の小中学校で会員による「薬物乱用防止教室」を開催し薬物の恐ろしさを伝えています。
また、年末には町内の老人ホームに、大型門松の製作を会員全員で、竹切から設置・片付けまで行い大変喜んでいただいています。その他にも地域内4か所の献血活動に協賛としてお手伝い・粗品の提供を行っています。

このように地域に必要とされるライオンズクラブとなるよう、これからも「We Serve」精神で活動してまいります。

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【1R.2Z府中中央ライオンズクラブ アクティビティの紹介】

府中中央ライオンズクラブは 昨年、チャーターナイト35周年を迎え、現在40名の会員(女性会員7名を含む)で 高橋正美会長の「感謝を込めて We  Serve」のスローガンのもと会員相互の絆を深めながら精力的に地域社会に密着したさまざまな奉仕活動に努めております。

≪小中学校の朝のあいさつ運動≫

あいさつ運動は毎月2回の例会日の朝に府中市立南小学校、府中市立第一中学校の校門前で登校する子どもたちにあいさつ運動を行っております。

≪「みのり学園」の夏祭り・運動会のお手伝い≫

心身に障害を持つ未就学児が訓練等に通所している「みのり学園」でのこの奉仕活動は1985年から33年間継続している事業となります。

夏祭りでは 在園児と卒園児を合わせて総勢300人以上の子どもたちの参加者で ライオンズのメンバーは模擬夜店屋さんに扮してかき氷、金魚すくい、ヨーヨーつり、輪投げ、ミニボーリング、焼きそば等の各担当に分かれて大奮闘で子どもたちと交流しています。子どもたちは大喜びで、行列の絶えないお店もあり 毎年、大盛況となっております。

運動会では準備物の出し入れ、ゴールテープ係等々のお手伝いをしております。仮装ゲームではモデル役も引き受けており今年はプログラムでは「すてきなお客様」と題されて、とてもかわいいアンパンマン、ミニヨン、ドラえもんに大変身させてもらい、子どもたちにも大好評でした。

≪岡山シーガルズバレーボール教室≫

岡山シーガルズバレーボール教室in府中は 府中の子どもたちにもトップアスリートと身近に接しスポーツの素晴らしさを感じてもらいたいという趣旨で始めて今年で12回目となります。毎年、府中市内の小中学生だけでなく近隣からも多くの小中学生の参加があり総勢約300名の参加者となっております。シーガルズ模範試合を目の前で観戦し 直接バレーボールの指導を受けている時の子供たちのキラキラした表情がとても印象に残っております。

       みのり学園「夏祭り」風景              第12回岡山シーガルズ府中バレーボール教室 開会式

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1R3Z 福山シニアライオンズクラブの紹介

福山シニアライオンズクラブは2003年1月、福山中央ライオンズクラブのスポンサー
により、日本3460番目のクラブとして、2003年1月20日に認証を受け、誕生しました。
チャーターメンバーは45名で、設立趣意‟会員相互の友情の輪を広げ会員の特性を生かし
身近な奉仕活動を行う“を合言葉に労力奉仕を中心とした”汗を流す“奉仕活動を展開して参りました。
当クラブの会報誌「GINジャーナル」は2003年10月に1号以来184号となり、歴史を示す宝となっています。
これには、当初委員がパソコン教室を立ち上げ、習いながらの取組が結実、現在のHPの開設につながっています。


アクティビティとしては、2004年、国土交通省、福山市、シニアLCの三者合意で
国道2号ボランティアロードの草刈り清掃活動を、以来毎年年5回継続実施。
世界ライオンズ奉仕デーには、2003年、福山市民図書館周辺の清掃活動をスタートに、2009年からは、
ふくやま美術館の屋外展示物洗浄活動を行っています。
2004年から福山城公園に桜の植樹、2018年には手入れと肥料を施し、合計80本を植えています。
また生ゴミ処理剤「EM菌ぼかし」の製造、無料配布にも汗を流していますが、製造場所の確保が難しく、
今後EM菌発酵液づくりに代わる予定です。


通常奉仕活動としては、毎年「福山ばら祭」の案内支援、また年間5回福山駅周辺で「献血街頭キャンペーン」実施、
市民に献血を呼びかけを行っています。


薬物乱用防止教室は市内小学校6年生を対象とした教室を5校から7校に増やし、講師の養成を含め、活動強化を図っています。


青少年健全育成事業としては、「手話教室」や「どんどん子供教室」の経験を踏まえ、
「ふれ愛ランド祭り」に参加、児童養護施設「ルンビニ園」の支援を継続的に行うなど、子ども育成にも尽力を惜しまず支援しています。


クラブ運営には、親睦行事として、「納涼会」「年忘れ親睦会」「観桜会」等々実施、また毎月各委員の誕生祝いも行っています。
例会場には、四季の活花も毎月飾る工夫もあり、明るい例会運営にも努めています。
会員の健康維持にも注力、スロージョギングや、高田杯ボウリング大会も行っています。
2018年1月23日結成15周年記念式典を会員31名で挙行しましたが、ここ数年、年齢的なものからくる意識低下や、
体調不良などで止むなく退会していく状況もあり、クラブ全体の課題になっています。
健康を維持しての地味な奉仕活動に汗を流しながら、明日への活路を見出すべく、創意工夫をして行きたいと思っています。

 

   

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ミハラサイエンス遊園地2018に参画(2R2Z_三原LC)

三原ライオンズクラブでは、10月13日、14日に開催された、一般社団法人RoFRec主催の

「ミハラサイエンス遊園地2018」に参画いたしました。

当イベントのサイエンスやテクノロジーを通じて、「子ども達に感動とワクワクを」、「手作りの科学館を子ども達に」

の主旨に三原ライオンズクラブは強く賛同をしています。

 

イベント当日は、朝から長い行列ができるほどの人気でした。

イベントアトラクションは、地元の風景を題材にした、VR(バーチャルリアリティ)体験とVRゴーグル制作のワークショップ、

ドローンの操縦体験、ロボットをつかったプログラミング体験、ノーベル賞クイズ、セグウェイの試乗体験、

静電気をつかった科学実験など多岐にわたり、子ども達が目を輝かせてたくさんの体験に参加している姿を

見させていただきました。

また、会場は、朝からずっと満員状態で、サイエンスやテクノロジーに対しての子ども達や保護者の皆様の

深い興味や期待を感じることができました。

 

最後にこの取り組みを通じて、ライオンズクラブの奉仕の精神の柱である青少年健全育成の新しい取り組み対し、

我々メンバーもサイエンスやテクノロジーを学ぶよい機会となりましたことを報告いたします。

 

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福山久松LC 福山市長へ岩手県大船渡市の中学生からの支援金を贈呈。

「幸せの黄色い箱」

 思いがけない大切な気持ちが届きました。 この度、岩手県大船渡市立赤崎中学校の生徒の皆さんから義援金が届き、届いた義援金と当クラブで集めた義援金を合わせて福山市にお渡ししてきました。

 大船渡市立赤崎中学校の皆様とは、当クラブが東日本大震災の復興支援の一環 として、友好クラブである大船渡LCや大船渡五葉LCを通じ、同校へ当クラブ会員で書道家の相原雨雪さんの作品を寄贈したことがきっかけでご縁が続いています。 

 今回の豪雨災害の報道を見た赤崎中学校の皆様が福山市のことを大変心配してくださり、生徒会が中心となって募金活動をされたようです。 そして当クラブに「幸せの黄色い箱」が届いたのです。 事前に何も知らされていなかった私達は、生徒さんたちの優しい気持ちが詰まった募金を見て本当に胸が熱くなりました。 この思いを直接福山市に伝えたくて今回、枝広市長の所へ三谷会長以下3名で訪問させていただきました。 この話を聞かれた枝広市長も大変感激されていました。生徒の皆さんの気持ちが伝わったことが本当に嬉しかったです。 赤崎中学校の生徒の皆様本当にありがとうございました。幸せの黄色い箱市長へ支援金の贈呈

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広島県東部地区里親支援(1R.3Z.福山北)

福山北ライオンズクラブは1991年に誕生し、広島県東部地区里親連合会の助成も同時にスタートしました。継続事業として27年目を迎え現在に至ります。夏期・冬期の毎年2回の対面式に出席させて頂き、子ども達にお菓子の詰合せやクリスマスケーキを寄贈。子ども達の凌ぎきれない悲しみや言葉にならない声を里親さんには聞き取って頂ければと細やかですがその架け橋になればと活動を続けています。里親夏期対面式

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5R2Z広島鯉城ライオンズクラブ クラブ紹介(広島鯉城LC会長/河野和壯)

 広島鯉城ライオンズクラブは,広島ライオンズクラブのスポンサーにより1958年6月23日に結成され,同年10月26日にチャーターナイトを行いました。昨年,結成60周年を迎え,多くの方々のご出席をいただき,無事に結成60周年記念大会を開催することができました。

 当クラブの現在の会員総数は,家族会員も含め54名です。近年は,若い世代の会員が増えており,20名が40代以下の会員です。平成生まれの20代の会員も在籍しています。

 例会は,伝統と格式を重んじながらも,和気藹々として雰囲気で行っております。年4回の特別例会は,若い世代の会員を中心に,様々な趣向を凝らした企画を行い,毎回,全員で大いに盛り上がります。例会等の場で,若い世代の会員がベテラン会員を「いじる」のも,当クラブでは見慣れた光景となっています。ベテランの会員と若い世代の会員との間の垣根もなく,風通しの良いクラブ運営ができていると思っています。

 当クラブは,松江ライオンズクラブ及び(独)ハノーバーライオンズクラブと姉妹提携を行っており,松江ライオンズクラブとは,毎年,交互に行き来をして交歓会を行い,親交を深めています。

 当クラブのアクティビティは,広島市中学1年生サッカー大会の後援と中国四国身体障害者水泳選手権大会の後援が二本柱となっており,当クラブは,両大会を長年にわたり継続して支援しています。広島市中学1年生サッカー大会は,公式戦の出場機会の少ない中学1年生にとって,貴重な試合経験の場となっており,中国四国身体障害者水泳選手権大会も多くの有力選手を輩出しています。

 今期は,クラブスローガンを「未来への絆 We Serve」と定め,当クラブの歴史と伝統を支える人の絆を未来へと繋ぎ,「We Serve」の精神を次世代へと引き継ぐべく,会員一丸となって活動しています。

結成60周年記念大会 家族会

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LCICon:2018年ラスベガス大会に参加して(広島フェニックスLC会長/川上慶彰記)

 

 

 

 

 

2018年6月29日から7月5日に米国ネバダ州ラスベガスで開催された第101回年次ライオンズクラブ国際大会に参加。広島フェニックスLCからの初の長﨑孝太郎336-C地区ガバナー就任宣誓式を見届けるためである。参加者は会員、家族全15名。意義深く、楽しかった国際大会参加ツアーの様子を紹介する。
【初日】6月29日。広島空港を出発。当日はあいにくの雨。出発はしたものの荒れ模様の天候で、目的地の成田空港には到着できないかもとの不安をあおるLCCの小さな飛行機。緊張気味の機内アナウンス、2度のランディングトライの後、無事成田空港に到着。ラスベガスへはロサンゼルスを経由。約10時間でロサンゼルス空港に到着。国内便への乗り換え時間を利用し、貸し切りバスで半日のロサンゼルス観光。気温は40度近くと暑いが、カラッとした感じは日本と違う。ハリウッド、サンタモニカを周り、昼食はハードロックカフェでハンバーガー。味はどうあれ大きさに豪快なアメリカを感じる食べ物であった。
観光を終えいよいよラスベガスへは空路1時間弱。20時半、夜景が美しいラスベガスに到着。宿泊はラスベガス中心部のホテル・ベラージオ。ホテル前のイタリアをイメージした噴水ショーが有名。後で知ったことだがラスベガスではどのホテルにもカジノがあり、中心部のホテルはそれぞれがニューヨーク、パリ、エジプト、ベネチア等の外観・内装のテーマを持っている。迷子になるほどのとにかく巨大なホテルばかりであった。
【2日目】6月30日。インターナショナルパレードに参加。世界中から様々な民族衣装に身をまとい、総数1万人が参加のパレードの列は長くどこが始まりか終わりかもわからない。日本はそろいの法被と帽子で整列。参加国のパレードの出来栄えを評価することもあり、隊列を整理する笛吹きの人。気温40度の炎天下のストリートを約2時間行進。本当にご苦労様でした。
ラスベガスは砂漠地帯に作られた街で、標高は650メートル。厳しい直射日光(紫外線)。雨は1年に1回降るかどうか。紫外線対策クリーム、サングラスは必需品。乾燥のため目薬を使うほどであった。そんな過酷な環境の中、メンバーの1人が行方不明に。周りは皆同じ格好。皆で探したが見つからず、当人は携帯電話を持っておらず心配しながら探すのを断念。後で本人に聞いたところライオンズバッジの交換をしていて、皆とはぐれホテルにタクシーで帰ったとのこと。異国の地で無事でよかったと全員ホッ。
ベラージオホテル内での夕食を終え、シルクドソレイユ・オーショー観覧。水の演出、動く舞台、演者の高い運動能力に感動感激の連続。ラスベガスはショーの街。各ホテル、劇場など各所でショーをやっている。
【3日目】
7月1日は早朝出発。ガイド付きグランドキャニオン日帰りツアー。空港は中心部に近く、定員20名程度の小さな飛行機で目的地へ。約1時間のフライト。標高2500メートル、4900平方キロメートルの国立公園内展望エリアに到着。峡谷の対岸まで約29キロの距離。足がすくむ高さと広大な自然に圧倒される。グランドキャニオンには鉄道がある。例えるなら日本の富士山5合目まで鉄道をひいてしまうアメリカ人。その壮大なスケールの発想に驚く。また来たいと思うところであった。この日、別行動のメンバーが1人。なんとハーレーダビッドソンをレンタルし片道1000キロ。本当に格好いい。炎天下の長距離ツーリング。グランドキャニオンで1泊。翌日は熱中症のような症状。皆はその勇気を称えた。
その日夜はMD336地区の夕べに参加。開始時間に遅れるハプニングがあったが、連日の勉強会で疲れ気味の4名の地区ガバナーや前地区ガバナー、元地区ガバナーなど役員の方々との会食に楽しい一時を過ごした。
【4日目】7月2日は自由行動。40度の炎天下、どんな環境でもゴルフ好きはゴルフ。3名が早朝からBali Hai Golf Clubへ。レンタルのゴルフクラブやコースは良かったとのこと。「唇が陽に焼ける」、「もう出来ん」などの悲鳴が。ご苦労様でした。当日はテレビの前でサッカーワールドカップ日本対ベルギーを応援する人、休息をとる人、買い物とそれぞれに過ごした。
【5日目】7月3日。MGM Grand Garden Arenaで開催の2018~2019年度国際会長就任宣誓式、国連旗贈呈式、2018~2019年度地区ガバナー就任宣誓式に参加。会場内には各国ライオンズメンバーが。それぞれに楽しみ、盛り上がっている。白いタキシードの長﨑地区ガバナー候補、和服の奥様と合流。我々はパレードの法被を着用。ガバナーエレクトリボンが外される瞬間を待つ。国際会長の引継ぎ、挨拶、LCIF寄付金発表、式典の最後に地区ガバナー就任宣誓。今井前地区ガバナーによりリボンが外された。紙吹雪が舞い、各所から歓声の声が聞こえてくる。長﨑地区ガバナーが誕生。本当におめでとうございます。メンバー全員で喜び合った。その余韻に浸りながら長﨑地区ガバナー招待の夕食会。会場はパリスホテル内のエッフェルタワーレストラン。高級コース料理。美味しい料理ときれいな景色、ラスベガスに来てよかった。長﨑地区ガバナーありがとうございました。
【6日目】7月4日ラスベガス出発。7月5日成田到着。豪雨のため予約の広島便が欠航。1便遅れて出発。22時広島に無事到着。翌日から豪雨。ラスベガスの感激、余韻を楽しむ間もなく、長﨑地区ガバナーをはじめキャビネット、各クラブは平成30年7月豪雨災害対応に追われる日が始まった。

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WEB地区誌について(地区会則・IT・MC・ライオンズ情報委員会 2R担当副幹事/畠藤 誠)

地区誌の原稿募集について(お願い)
さて、本年度はガバナー運営基本方針のとおり、年2回の地区誌発行を計画しています。
創刊号については、12月発行を予定しており、次のとおり貴クラブからの原稿を募集します。
つきましては、ご協力をお願い申し上げます。

【創刊号 原稿募集要項】

1.テーマ:
「クラブ紹介 ― 私たちのクラブ」
例会の工夫、会員増強・退会防止方策・アクティビティーなど、クラブの独自性、いろいろな成果、地域貢献等を盛り込んだ内容の原稿をお願いします。
2.文字数:タイトル/20文字以内、本文/800文字以内
3.写 真:2枚以内
4.原稿は、次の①または②の方法で投稿してください。
① 336c.org(336.jp)の「Web地区誌」に投稿する。
別紙1_Web地区誌投稿マニュアル2018.09.01.pdf の手順に従って投稿してください。
② 別紙2「Word地区誌投稿用紙」と写真2枚以内(写真サイズ1点につき、2M以内)
5.別紙2_地区誌原稿用紙2018.09.01.docx 投稿メールアドレス/ chikushi@336c.org
6.原稿締切:2018年10月31日 

※できれば10月15日までに投稿していただければ助かります。

地区会則・IT・MC・ライオンズ情報委員会
委員長 山本 栄(尾道瑠璃LC)
(2R担当副幹事:畠藤 誠)

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