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  11月17日(日)9:00より、奉仕例会を開催しました。 毎年恒例となっている圓鍔勝三彫刻記念公園内の「美路久の丘」の桜への施肥と整地、及び尾道ふれあいの里の桜への施肥を行いました。 天候にも恵まれ、作業がはかどりました。重たい肥料を運んで撒く作業は大変な重労働ですが、皆さん苦労されながらも一生懸命に作業を行いました。 この活動により、毎年春には美路久の丘一面に見事な桜が咲き誇り、町内随一の花見の名所となっていますので、春に御調にお越しの際には是非見て頂きたいです。
11月20日(水)午後1:30~ 廿日市市立大野東中学校  「能力を生かし、トラブルの乗り越え 楽しく生きる」をテーマとし、ライオンズクエストセミナーを「授業参観」の一環として、同校PTAの依頼により実施した。 授業参観としてセミナーを行うのは初めての試みなので、JIYDから、北山敏和 認定講師講師も交え、前日より打ち合わせをした。  500名余(生徒 395名、教職員 43名、父兄 約60名、L 15名)が体育館に集合し、最初は重苦しい雰囲気でしたが、北山講師の進行で、”これからの楽しい人生を迎える”、1能力発見、 2友人・親子問題を乗り越える について、グループで話し合い、生徒・先生の活発な発表があり、あっという間の90分でした。  
「平和の道のり」をテーマに平和について親子で考え、絵画を通して世界に向けて表現するアクティビティとして国際平和ポスター・コンテストを開催し、福山市内3校より340点の応募がありました。福山東LCとして初めて単独にて行なう行事でしたが、平和に対する夢や希望、構造や色彩、独創性などを考慮し、委員会にて入選作品10点を選出し、例会にて会員による投票を行ない選出された最優秀賞1点、優秀賞2点を福山ニューキャッスルホテル様のご理解とご協力により1階ロビーへ展示させていただきました。関係役員が各学校を訪問し、校長室にて賞状並びに副賞の贈呈式を行ないました。ご参加いただいた各校とも来年度の参加を希望され、継続事業とするべく次年度への引継ぎをいたします。
11月13日(水)に神石高原ライオンズクラブでは青少年育成事業として、 福山北ライオンズクラブと合同で、 町内の高校生を対象とした薬物乱用防止教室を油木高校で開催しました。 生徒の皆さんも薬物乱用の恐ろしさを真剣に感じていただきました。 (松永賢治)
 2019年9月14日(土)~11月4日(月)、佐伯総合スポーツ公園・広島県内各小学校等の各会場で“広島ワイズLC杯広島県ミニバスケットボール大会”を開催しました。今年で9回目の開催になります。 広島地区のミニバスケットボールチーム男子33ーム、女子36チームの合計69チーム(約1,000名)の小学生が、期間中、各会場で熱戦を繰り広げました。 11月4日(振替休日)の最終日は、佐伯総合スポーツ公園体育館にて男女ともに決勝戦が行われ、男子は「府中ファイヤーズMBC」、女子は「美鈴が丘女子MBC 」がそれぞれ優勝しました。大会プログラムには「ダメ。ゼッタイ。」のチラシを添付し、薬物乱用防止の啓発活動も行いました。保護者・役員関係者等には「献血のお願い」のチラシを配布し、献血活動も行いました。
去る11月6日、国際平和ポスターの審査を行いました。 今年度は48点の応募があり、審査の結果、最優秀賞1点、優秀賞1点、入選3点、佳作5点を選び、最優秀賞になった宮本夢海華さん(酒河小6年)の作品をキャビネットへ提出しました。 なお、表彰式・作品展は明春2月の行う予定です。  
2019年11月1日17:00~18:00 府中市青少年育成市民会議主催の内閣府「子ども・若者育成支援強調月間」「児童虐待防止推進月間」に協力協賛し、府中天満屋前にて街頭啓発活動を行なうと共に併せて、薬物乱用防止啓発活動として「薬物はダメ。ゼッタイ。」のチラシ配布を行った。  
2019年11月8日(金)、広島市にて第58回OSEALフォーラムが開催され、ホスト地区としてお手伝いと全員登録の協力をさせていただきました。開会式をクラブ振替例会とし、早朝よりバスにて会場へ赴きました。寺越委員長並びに336複合地区内の国際役員等が各国の御来賓をお迎えし、開会式が挙行されました。 長時間にわたる壇上でのお出迎え中、当クラブ所属の藤井基博元国際理事ご夫妻がカメラマン(宮澤第二副会長)の声かけに対し、にこやかに応えてくださったワンショットです。
米田真康先生(広島大学大学院医系科学研究科 糖尿病・生活習慣病予防医学教授)と長﨑孝太郎地区名誉顧問会議長(前地区ガバナー)が企画立案されたLCIF交付金事業「糖尿病セミナー」が、2019年11月9日(土)、第58回OSEALフォーラム「ハノーバー庭園」会場で開催されました。広島県立大学、県立広島病院、広島女学院大学、広島赤十字・原爆病院、広島大学病院、安田女子大学が参加し、来場者のみなさんに、それぞれが工夫した糖尿病食を試食・投票してもらい、優勝、準優勝が決定されました。優勝、準優勝メニューは、広島市内のホテルで期間限定で提供されることになっています。僅差で、優勝は県立広島病院、準優勝は広島大学病院でした。ライオンズクラブ国際協会336複合地区 第58回OSEALフォーラム事務局が主催し、広島フェニックスLCが当日のお手伝いしました。   
2019年11月8日(金)~10日(日)、第58回OSEALフォーラム「ハノーバー庭園」会場において、各ライオンズクラブと連携して薬物乱用防止活動で活躍している大学生講師の姿を紹介する展示が行われました。また、9日(土)には、各地区の大学生講師が意見交換・交流する「広島県ヤング薬物防止指導員部会」が開催されました。本展示・部会は、336-Aキャビネット・336-Cキャビネット共催のもと、広島県、高知桜LC、広島フェニックスLC、その他多くのクラブ、大学の協力のにより実現しました。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。       
第58回 オセアルフォーラムに参加される、韓国・台湾のメンバーの方達を広島空港までお出迎えに参りました。写真は韓国からのメンバーです。2便目で来られた台湾の方達のほうが、かなり年齢的には若かったですね。 それに比例して賑やかな事ニギヤカな事。歓迎のボードを持っていた赤石会長と藤原幹事は、終始記念写真の真ん中に。かれこれ30分近くは固まった笑顔のままスマホのカメラに収まっていました。
11月3日(日) 今年で2回目となる「糖尿病検体測定事業(糖尿病の蘭h事業)」を、三原駅横の浮城ロビーにおいて行いました。血液中のHbA1cを測定しその数値で糖尿病の進行度を判断すると言うものです。実施には三原薬剤師会から6名にお越しいただき、この日の3時間あまりで95名もの一般市民の皆様を迎え入れ、検査を行いました。日頃「糖尿病」と言うものには気にはなっているけれど、中々病院までは検査に行けなかった市民の方が、スッと立ち寄れたと大好評でした。 また費用も一切無料で行っている事にも驚かれていました。